違法オンラインカジノの実態

オンラインカジノはどこから認可を受けているのか

> 合法か違法か?

日本ではまだまだマイナーなオンラインカジノなんですが、実際に海外ではオンラインカジノ自体が合法化されている地区もありかなり認められてきていますよね^^

今やインターネットと口座さえあれば自宅からのんびりの好きな額のお金を賭ける事が出来ます!

しかし中には「合法的にお金を稼げる裏技」として有料の情報商材でオンラインカジノが紹介されているという話を聞きました^^;

無料ならまだわかるのですが、裏技でもないものを有料で販売するというのはちょっとおかしいですよねぇ・・・

そういう風にされるとオンラインカジノそのものがちょっと違法な感じに見られてしまうのですが・・・

特にパソコン系の情報商材や、自宅で一日何分だけで!という情報商材には注意をしておきましょう!

確実に稼げるわけではありませんし、ましてや裏技もありません(笑一応海外の政府の認可を受けて運営されていますので、安全性もばっちりあります^^

オンライン カジノ 合法

中には金融の中心地、ロンドンに上場しているオンラインカジノ企業もある程なので安心してプレイ出来る代物でもあります!

特に怪しい事はないと思いますので、一発稼いでみたい人はプレイしてみて下さい^^

最近はオンラインカジノ関係の情報を調べようとしても有料攻略ソフトや有料情報商材のページが多いですよね^^;

今回はそんなオンラインカジノの攻略法なんかを有料で販売している人達についてお話したいと思います。

基本的にこの手の情報商材というのは「騙される事前提」で利用するというのが鉄則だと言われていますね^^;

オンラインカジノでは最近になってチラホラ出てきた程度なのですが・・・

しかし別の事では情報商材だらけになってしまいっているものまであります(笑

これらに騙されないようにする為にはどうすればいいのか・・・まず大体のサイトは最初に大きく画像を載せてインパクトがあるイメージにしています。文章は体験談や作った経緯など利用しつつ「いかに得なのか」を訴えていますね。

そしてところどころで実際に証拠になりえる画像を掲載しています。

これで結構騙される人が多いのがギャップですよね。素人っぽいページの作り方なのですが、画像が実際に稼げている画面になっているとどうしても本当かも!?と思いこんでしまうみたいです^^;

実際に知人に聞いた話なのですが、この手の画像の殆どは偽物で好きな額を入力して画像にしていたりするようです(笑

そう考えると、画像を見てそればかりにとらわれずに「実際にどんな方法でプレイをするのか?」を見極められないと手が出せないですよね^^;

その上もしもその商材での稼ぎ方について対策されてしまうとどうする事も出来ません。

この手の情報に手を出す時には気をつけましょう!

オンラインカジノの一番のメリットって皆さん考えた事はありますか?^^僕自身は「自宅や出先から、インターネットがある場所」ならプレイが出来るというのが一番のメリットだと思っています。

確かに直接海外にいってカジノゲームをプレイするのもいいかもしれませんが、稼ぎたいが為だけに海外に渡航するというのは、ちょっと面倒ですね(笑

インターネットがあればオンラインカジノがプレイ出来るのですが・・・

実は日本の違法な裏カジノの多くで、「インカジ」と言われる非合法的なインターネットカジノをプレイしているお店もあったりします^^;

その多くがネットカフェやインターネットが出来る喫茶店として登録されているのですが、中に入ると政府に認可を受けていないような怪しすぎるソフトウェアを利用して違法な営業をしています。

今年の3月辺りにも千葉県の方で「ネットカフェに扮したインカジ店を検挙」というニュースがありました。

こう見てみると、インカジがあるせいもあり日本人の「インターネットを利用したカジノ」に強い偏見が出来てしまうのではないか・・・

常々そんな事を考えてしまいます^^;

この認可を受けていない不正なソフトウェアなのですが、もちろん日本以外の海外で運営する事も違法になっています。

なので国際的にこれらの取り締りをする事で、オンラインカジノに対してもっと前向きになってくれるのではないか・・・そう思わずには居られません。

世界に比べて日本というのは「ギャンブル」に対して後ろ向きな感情を持っていると言えますよね^^;

特に公営ギャンブル以外のギャンブルになると、どうしても「違法の賭け麻雀」や「裏カジノ」などの話題になりがちです。

基本的に公営ギャンブルは運営元は日本政府になりますが、パチンコやパチスロなどの遊戯としての運営はあまり庸と知れません。

今回は世界のオンラインカジノのオーナー会社についての実態のお話をしたいと思います^^

基本的にオンラインカジノというのは「ヨーロッパやアメリカ」を中心に非常に人気のあるゲームになってきてます。

ゲーミング会社を見てみると、開発元はオフショア地帯のメーカーが多いのですが、中にはロンドンの街中を本拠地として運営している会社もある程です。

オーナー会社のスポンサー先を見てみると、非常に有名な企業ばかりで、

パーティーポーカーの運営元のスポンサー先にはサッカーチーム「レアルマドリード」が居たりイギリスのオンラインギャンブル大手「Betfair」には「マンチェスターユナイテッド」がスポンサー先になっていたりもします(笑

特にスポーツブックが人気のイギリスを中心にヨーロッパではサッカーに対しての出資が多く、クリーンなイメージがあるようです^^

大体のゲーミング会社が一部上場を果たしていますし、中でもプレイテック社は「ロンドン証券取引所」のメイン市場を狙って運営もしています。

そう考えると本当に「企業」として動いているんだな と思えますよね^^

ちょっと前にもお話したんですが、日本語のオンラインカジノというのは「世界のオンラインカジノの中のごく一握り」だったりします^^;

悪徳オンラインカジノのお話をした時にも言ったのですが、「見極める基準をしっかりすること」が防衛策だったりします^^

海外ではユーザー数も認知度も高いので、色々なオンラインカジノに対しての「危険度」や「要注意リスト」を公開しているサイトもあるんですよ!

Casinomeisterというサイトなのですが、ここではオンラインカジノで不信感を覚えた事をフォーラム形式で議論していてそれを元にして「信頼度の格付け」をしていたりします。

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21com casino

★ 入金ボーナス$1000

+ 1000回のフリースピン!

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2
JackpotCity casino

★ 高額 ¥160000 入金ボーナス

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3
SpinCasino

★ 高額 ¥100000 入金ボーナス

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今回はそんな海外で不信感を覚えたと言われている出来事を紹介します^^

・払い戻しをゴネる・登録をするとスパム業者からメールが来た・勝った時にアカウント凍結された・問い合わせをするとアカウント凍結された

という事が実際に海外のオンラインカジノでは起きているようです。

この手のオンラインカジノは「違法運営」をしている所が多く、その多くは「すぐに消える」ようです。

つまり運営期間もある程度ですが、加味した方がいいのかもしれません。

その他には「サイトの作りが甘いオンラインカジノ」には注意した方がいいです。これは個人的に思った事なのですが、

「すぐ潰すから簡単に作る」と考えてしまいます^^;どのサイトとは言わないのですが(笑

他には「どこでも見るようなオンラインカジノ」もあまり良くありません。詐欺をする上で独自なものは必要ないので・・・

つまり「特徴的でキチンとしている公式HPに明朗なサポートシステム」を持っているサイトが安心出来る・・・という事が言えますね^^

どんな会社でもそうなのですが、利用者が泣きを見る という詐欺のような運営をしている会社がありますよね^^;

普通の企業としてもそうなのですが、実際の所オンラインカジノでも起こりえる事だったりします。

今回は過去にあった「悪質なオンラインカジノ」を例にして「悪質サイトを見分ける方法」を考えて行こうかと思います^^

まず日本人がよくプレイしていたカジノの中で、悪質だったと噂があると「コ○カジノ」と「お台○カジノ」なんじゃないでしょうか?

前者は「メンテナンス」を理由にしてそのまま夜逃げをしたらしいですし、後者は「システム障害」を理由にそのまま・・・といいう感じです^^;

両社に共通するのは「きちんとした認可やライセンスやソフトウェアを利用していた」という事ですね^^

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ライセンスやソフトウエアというのは基本的には「確率」の問題だと言えます^^;

日本語対応のオンラインカジノが山ほどある中で、この2件だけ という事を考えると、かなり確率は低いと言えますよね。

日本の公営ギャンブルを考えると「詐欺のような還元率」でギャンブルをしている訳ですし、そんなもの・・・だと個人的に考えています^^

合法的に遊べるギャンブルでも同じようなものだと思います(笑

他には「大手ソフトウェア会社を利用していたが、払い戻しを拒否された」という所まであったりもします。

ただ見ているとなんですが、口コミなどで伝わってくるものではあるので、しっかりと情報網を持っておくことが大切なんじゃないでしょうか^^

オンラインカジノをプレイする事が完全に違法だとされている国は現在世界には殆どありませんね^^;

ちょっとややこしいのですが、世界でも賭博法に引っかかる事が多いのが「直通で現金決済をしてしまう」と「胴元を運営する」という二つの危険なポイントに絞って法律で規制されている所が殆どだと言えます。

しかし海外を中心に展開するオンラインカジノサイトの中では「法務部によりその国から撤退してしまう」というサイトもあったりします^^;

特にしっかりとした企業が運営しているサイトに多いのですが、例えばイギリスのVirginカジノでは「日本・ドイツ」からのリアルマネープレイは禁止しているという話も聞いたことがあります^^;

一応Virginカジノの公式HPを見てみても特にそういう表記は無いのですが、他のサイトさんを見ていると「禁止されている」らしいです^^;

他には法務部のある大きなオンラインカジノサイトさんでは明確に「日本でオンラインカジノを営業する事が法律に抵触する」と名言している運営会社もある程です^^;

政府自体が関連している会社もあり、かなり法律にはシビアに考えているオンラインカジノサイトも多いみたいですね^^

やはりオンラインカジノのグレーゾーンでの運営は、会社そのもののコンプライアンスに危険性がはらんでしまうものなので、大きな会社ほど決断しかねている所があるようです^^;

前回の更新の時にも少しお話をしたのですが、オンラインカジノというのは「基本的に合法でも違法でもない」というお話をしましたよね^^

大体の国がインターネットに対しての法整備が整っていないのが現状なので「明確に違法」とされえている場所や宗教の戒律が厳しい場所ではご法度になっている事が殆どです^^;

今の世界でも逆に明確に違法とされている国が「アメリカ」位のものじゃないでしょうか^^;

日本でも違法だという判例が一つもないのですが、海外でも未だかつてアメリカを覗いて違法だと言われた国は殆どありません^^;

日本もカジノ合法化に向けて動いている中で、オンラインカジノをどう位置づけるのか。それによってオンラインカジノの未来が大きく変わるような気がします。

オンラインカジノが合法か違法か・・・というのを良く掲示板なんかで見かけますね^^;

実際に日本国内からお金を賭けているとして・・・もし捕まった場合のお話をしてみたいと思います^^

実際に日本の法律上「賭博をしている人よりは胴元」に対して「賭博罪」として摘発・起訴される事が殆どです^^;

たとえば違法な営業をしている裏カジノの客を見てみると分かるのですが、「現行犯逮捕」はされても「勾留」だけで済む場合が殆どです。

店舗側は逮捕→起訴される場合が殆どなのですが、客側として利用している人間は犯罪だとしても「24時間または48時間の勾留」で済む場合が殆どだったりします(笑

特に現金のやりとりを直接していない以上、ほぼ確実に不起訴になる事は目に見えていますね^^

現在の法律で取り締まれない上に起訴される事もないとなると、余罪追求の可能性がなければ特に問題は無いはずです(笑

ただ余罪の心当たりがある場合には・・・注意が必要かもしれませんね^^;

僕自身よくオンラインカジノをプレイしていてよく聞かれるのが「海外のカジノでプレイするには合法なのは分かるんだけれど、日本国内から海外のオンラインカジノにアクセスしてプレイするのは?」という安全性に対しての質問を結構聞かれたりします^^

基本的に「国内から海外のサーバーを使って賭博する」という事に関しては特に現在法律は制定されていません^^;

賭博で一番問題点になるのが「お金の動き」になるんです。例えばオンラインカジノを海外のサーバーに置いたとしても、日本人相手に入金をしてプレイをすると、賭博法違反に引っかかります^^;

ただ「海外に送金してプレイ」する事で、この法律に引っかからなくなります^^もしこれがアウトになると、カジノでのプレイもアウトになりますからね^^;

ただ「オンライン上のお金の動き」を制限する法律は今の所できていない

というだけの問題でもあるので、この法律が施行されると違法になる恐れはあります^^;

ただ現状では完全に合法だとも言えない状況ですが、完全に違法でも無いという感じでしょうか(笑

一応日本国内ではオンラインカジノで検挙された例や、オンラインカジノを理由に家宅捜索をされた例は一度もありません^^

新聞等で「オンラインカジノで逮捕」という見出しは「インカジ」と言われる直接店と現金をやりとりして運営しているオンラインカジノ専用インターネットカフェの事なので、驚く事はありませんよ^^

一応は未だ日本ではオンラインカジノでの摘発の前例がないので、安全性が強いと言われればそうかもしれません(笑

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